Paris comes to Dhaka
| 発行日 : 2007年 2月 07日 |
パンパシフィック ショナルガオン主催のフレンチファッションショー「Paris Comes To Dhaka」が2007年2月9日、10日に開催されます。
我々は、2002年3月に初めてこのような国際色豊かなファッションイベントを行いました。当時、フランス貿易委員会のご支持のもと、100種類を超える「オートクチュール」の洋服がダッカに出展されました。それから4年が経ち、今年のイベントはフランス大使館のサポートのもと、インプレスのグループ会社である MRS Syndicate Ltdが提供いたします。シャネルもこのビッグイベントにメディアパートナーとして協賛します。
2日間行われるイベントでは祝賀ディナーパーティーから始まり、2日目のディナーパーティーで締めくくられます。イベントでは同じファッションショーが開催されます。
イベントによって得た利益は全てバングラディッシュのチャリティー基金として寄付いたします。
有名な「オートクチュール」のデザイナー達から提供された120着あまり(2500万ユーロに相当)の洋服を、13名の国際的なモデルとバングラディッシュのモデル(シャロン)が着用し、ショーを行います。
デザイナー: ジョン・ガリアーノ、高田賢三、ジャンシャルル・ド・カステルバジャック、ジャン・ルイ・シェレル、カルバン、ロエベ、パスカル・ジャコミーニ、エイメリック・フランソワ、ルマリエ-シャネル・グループ、ジョルジュ・チャクラ
バングラディッシュの有名なデザイナー4名(アネ-ラ・ハアク、ビビ・ラッセル、クフ、リナ・ラティーフ)も最新の作品を出展いたします。
